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この前ガイヤの夜明けを観ていたら

やってましたね~
フィリップスのヌードルメーカー
最初何かで見たときに思ったのが

生地をこねたのばしただけじゃ絶対においしい麺にはならないだろうな~と。

そうしたら、日本向けの商品はうどんの「コシ」がでるように」
3段階でプッシュするようにして
「コシ」をしっかり再現したらしいです

ラーメンの縮れ麺やパスタ、そばまで出来ちゃう
主婦にはありがたいお掃除のし易さも改良ポイントとして上げていました

エッセのブロガーズプレスにいかせて頂くようになって
その会社の努力とかこんなところが一押し!みたいなプレゼンを聞けるようになり
その努力を感じながら商品を見て行くともっともっと便利に大事に使用出来るようになりました

今回はTVで見ていただけですが勝手に感動!
お値段が3万円くらいと言ってたのでもう少しハードルが下がったら試してみたいな~とおもう家電です

TVでも言っていたのがキッチン家電は
海外メーカーに押されてしまっていると。
確かに!
うちにあるフードプロセッサーはクイジナートだし、ミキサーはキッチンエイド
ジューサーはラッセルホブスでトースターはデロンギ
他にもネスプレッソやビタントニオ・・
唯一ハンドミキサーとレンジはPanasonic、ホームベーカリーはMKでした

そして最近仲間いりした蒸し器やホットプレートはイデアですね

何でかな~と思った時に
キッチンにおいても絵になるデザイン製が一番かなと。
他にも海外メーカーの物は余分な機能がないかわりに丈夫に作られている
そんな気がするのです

日本のメーカーの物は機能が親切にたくさんついているのですが
(いい例が冷蔵庫!)
はっきりいってメインのところ以外使いません
と、いうか説明書みないとわからないものは使わないのです

使いこなせばきっともっと便利なのでしょうがそこまで実際には求めていないのかも
デロンギのオーブントースターなんて
ぐるぐる回すダイヤル3つ
温度・時間・用途と、いたってアナログ

オートでプリンやケーキなど作れませんが実際にオーブンを頻繁に使う人なら
オートなんて邪道なものはいらなかったりするのです

それよりも見た目がシンプルで使いやすい方が手にも取りやすい
一見便利そうな細かい機能はすぐに飽きてしまうものです

一方で企業側の方からしたら毎年新商品を出さなければいけないので
去年のものとはちょっとでも違う機能をつけようと頑張らなくてはいけません
新製品が頻繁にでるという事が定期的に決まっているからこその難点なのかも?

海外メーカーのものは何年もモデルチェンジしていない定番物が結構あるように思います。すぐに新製品に目移りするのではなく何年もメンテナンスがきいて愛着もって使用した方が家庭からすればエコでもあるしおさいふにも優しい~



なんだか熱弁してしまいました

それくらいキッチン家電に思い入れがあるんだなと
じぶんで書いててもびっくりしてます(笑)

以上キッチン家電と私

でした~!(作文か!!)











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